安心して読める!、学べる!、「黙示録」の解説書


安心して読める!、学べる!、「黙示録」の解説書。


『ヨハネの黙示録 超入門』 奥田昭

2年前の2月からの新型コロナウィルスの世界的パンデミックや、今年(2022年)2月24日から始まった、ロシア軍のウクライナ侵略などの危機的な社会状況や国際情勢、あるいは、大規模自然災害が多発する昨今です。

このような時には、さまざまな宗教団体や<特異な教理>を背景としたキリスト教の異端的な教会が、「世の終わりが近い」、「黙示録を教えます」などと言って訪問やオンラインでの講演会に勧誘してきます。

どれが、正しい「黙示録」の解説なのか、クリスチャンであっても、戸惑いを覚えたり、惑わされたりすることもありますね。

そのような中で、キリスト教のプロテスタントの伝統的、正統的な聖書理解をベースに、とてもわかりやすい黙示録の解説書が、昨年の12月に出版されました。

クリスチャンの皆様には もちろんですが、まだ教会に行ったことも、聖書を読んだことはないけれど、黙示録に興味があるので、ちょっと学んでみたいとお考えの皆様にも、超オススメ!の一冊です。

皆様、よろしければ、この機会に、どうぞご購読ください。

 
Google Play Books(電子書籍)

 奥田_昭_ヨハネの黙示録_超入門


● Amazon Kindle Store
 (POD版:プリントオンデマンド)
 
 

●新刊の「電子書籍」のご案内 (12月15日 発行)

新刊の「電子書籍」のご案内 (12月15日 発行)
 
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奥田昭先生の3冊目の「電子書籍」、『キリスト教が言う罪とは何か』が、Amazon Kindle ストア から販売開始となりました。 (定価:200円+税)
本日(12/14)より、購入いただけますので、ご案内いたします。
皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。
 
Amazon Kindle ストア
https://amzn.to/2Ed2RQO
 
ピヨ バイブル ミニストリーズ
Piyo ePub Communications
代表:井草晋一
 
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<紹介文>
キリスト教における「救い」とは、「罪からの救い」であるとクリスチャンの友人から聞いたり、教会の礼拝で耳にします。
けれども、日本人としての文化的、宗教的伝統や価値観からは、なかなか「罪」の意味することがわかりにくいのが現実ではないでしょうか。
奥田昭牧師による『キリスト教が言う罪とは何か』は、一番知りたい、聞いてみたいと思う「罪とは何か」をとてもわかりやすく解き明かしている、キリスト教の手引書です。
 
「キリスト教、プロテスタント、福音派の立場(私はその立場に立つ者です)の中心は、イエス・キリストの十字架による罪からの救いと解放と信じます。聖書自体がその基本を創造、堕落、贖罪とする救済史の一大物語ですし、イエスの十字架が屋台骨にあるからです。したがって、罪を知り、理解することは、とりもなおさず、その真理を学ぶだけではなく、その真理を自分のものとして信じることにつながるからです。」(「序論」より)
 
初めて聖書を手にする皆様も、クリスチャンの皆様も、ぜひ、ご一読くださいますよう、心よりお勧めいたします。
 
(編集者)


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